ヘリマル脳内会議

サイト全体の活動

  • ヴィジュアルエディタのせいか自分で書いたCSSのせいか、パラグラフごとにインラインのCSSが適用された。ユーザ管理からヴィジュアルエディタを無効にしたらSocial Articlesにも反映されたけれどもインラインのCSSがどうなるかはわからない。

  • ロリポップでは動作しなかったSocial Articlesがあっけなく動作した。管理画面に遷移しなくても再編集できる。要約文の設定ができないだけでカテゴリもタグも選べる。これで充分じゃないの。

    • あちこちいじって悪くない結果が得られた。まともに動作しないプラグインだと思っていたけれど、まともに動作しないのはロリポップだった。

  • MacBookProとAmazon自社開発商品のモニタスタンドとMagic Trackpad 2とHHKBの配置をミリ単位で動かしては戻し、ガラステーブルと椅子の高さを高くしたり低くしたり、強迫的に調整してようやく納得のいく状態にした。これで書けるといいんだけどなぁ。

  • トラックパッド、べつに無線である必然性ないな。有線でつないでも邪魔にならない。むしろ有線のほうがかっこよく見える。

    • というかHHKBのUSBコネクタが目立つようになる。線そのものは隠れるので気にならない。でもこれでBluetooth版のHHKBを買ったら本末転倒になる。ProJPの墨モデルをまた使いたい、という動機での配置換えだったからだ。

    • トラックパッドを手前に、HHKBを奥に配置したら右の小指が干渉することもなくなった。ほかに選択肢を思いつかなかっただけで、なんの期待もなく購入したトラックパッドだけれども、でかすぎる以外に不便さはない。慣れてみれば使いやすいものだった。キーボードの無線化は充電切れへの不安があるけれど、書いている最中にトラックパッドが使えなくなったところでどうということもない。むしろつねに充電状態にすることでバッテリがへたるのを避けたい。トラックパッドからは線を外した。

  • カーテンを注文した。ここ数日、大きな買い物ばかりしている。必要なものだとはいえ請求がすごいことになりそうだ。

  • 発想の転換でキーボードを奥に、タッチパッドを手前にしてみた。このほうがよい。

  • 文章を書くにはHHKBがいちばんだけれども、サイトに手を入れる作業はMacBookPro単体でやるほうが適しているようだ。ポインティングデバイスが手元にあってキーが浅いほうがミスが少ない。というか浅いキーに慣れてしまったようだ。ちょっと編集するだけでも思うようにならずイライラした。しかしまぁ今後は文章を書くことに生活の重心を移していきたいのでこれはこれでいい。

  • 眠るのは諦めた。

  • ロジクール、むかしは大ファンだったんだけど……なんだかデザインも醜くなったし評判も落ちてるみたいだ。どうしちゃったんだろう。

  • ケンジントンのトラックボールという手があったな……おそらくそれが正解だったろう。見た目もかっこよかったにちがいない。もっとはやく思いつけばよかった。

    • いやいや、可動部のある器具は手入れがめんどうだ。協調運動障害持ちには向かないよ。

    • 光学式なら……とか考えはじめてしまった。でもケンジントンのかっこいいやつは可動式だし、光学式のやつは他社製品ふくめてどれも醜い。

      しかしやはりトラックパッド、右の小指が触れるなぁ。触れないくらい奥へ配置すると今度は使いづらい。でかすぎるんだよ。半分の横幅でいい。

    • 使ったことのないジャンルの製品はやめよう。

  • 高さがHHKBと合わないのもトラックパッドの使いにくさの一因かもしれない。

  • 仕事中には起きていられないのに寝ようとすると眠れないのはなぜだ。

  • いろいろ調整して、まぁこんなもんかなぁ、というところに落ち着いた。相変わらず画面はぐらつくがしょうがない。とりあえず寝る。

  • モニタスタンドとタッチパッドが届いた。スタンドは思ったより高さがある。タッチパッドは大きすぎた。離れた場所にタッチパッドがあるのは不便だ。慣れるだろうか。右端のキーを操作するときに小指がタッチパッドに触れて入力できなくなることがある。タッチパッドよりも小型のマウスにすべきだったようだ。高価なだけに失敗した。それ以外はまぁまぁ良好のような気がする。見た目も悪くない。以前より楽にタイプできる。HHKBの恩恵もさることながら、これまでは画面を覗き込む前傾姿勢だったのが背もたれに寄りかかる姿勢で書けるようになった。難点は画面が少々ぐらつくことだ。もともとぐらつくガラステーブルを使っていた。その上にモニタスタンドを載せたものだから相乗効果でひどく揺れる。これはちょっと耐えがたい。

    画面のぐらつきより…[ 続きを読む ]

    • Magic Trackpad 2は失敗だったなぁ。ロジクールの無線マウスにすればよかった。安いし。それ以外はかなりいい感じ。15780円で満ち足りた。これであと数年はいける。macを新調したら十倍はかかった。同じ理屈でカーテンを新調すれば引っ越さなくても満ち足りるのではないかと思う。もう十年近くぶら下げている。色褪せてみすぼらしい。気分が変わるような洒落たカーテンがほしい。のだけれども検索したかぎりでは遮光1級で洒落たデザインのものはない。昼間に眠る必要があるので遮光性は譲れない。困ったものだ。

    • キーボードとモニタスタンドとMacBookProとMagic Trackpad 2を配置したので小さなガラステーブルには飲み物が置けなくなった。折りたたみ式の小さな椅子を押し入れから出してきて設置した。掃除のときには邪魔になりそうだけれどもとりあえず役に立つ。

    • 失敗だったと思ったけどよく考えたらウェブ閲覧にトラックパッドが使えないのはそれはそれでしんどい。いまさら戻るボタンをクリックしたくない。二本指でさっとひと撫でで戻れるのがいい。これは譲れないな。見た目もすっきりしているし、あとは慣れるしかないだろう。

    • 十年くらい前、HHKBにThinkPadのトラックポイントをつけたようなキーボードを試作しているメーカーがあって、一部で話題になったことがあった。残念ながら資金集めに挫折したのか製品化はされなかった。あれは残念だったなぁ。物書堂の縦書きエディタと同じくらい残念だった。

      いま気づいたけどNのキーが押しづらい。なんだこれ。何年も前に使っていたときはそんなことはなかった。あとやっぱりトラックパッドに右の小指で触れてしまう。試しに奥に配置してみた。

    • いちどもほしいと思ったことのないMagic Mouse 2について調べた。マウスとトラックパッドのいいとこどりなのであれば……と考えた。充電中の姿が死んだカメムシのようだったのでやはり買わなくて正解だった。

      それにしてもやはりトラックパッドに小指が当たる。さらに奥に配置した。不便だが仕方ない。マウスとどっちがいいだろう。以前愛用していたBluetoothマウスは接続が悪くなったので棄ててしまった。後継品を買ってもよかった。しかしまぁ高いトラックパッドを買ってしまったのでしばらくは使ってみよう。慣れるかもしれない。

      Amazon自社開発商品のモニタスタンドは非常にいい。つくりもしっかりしているし見た目もいい。七千円もするやつを買わなくてよかった。

    • ロジクールのマウス、ひさしぶりに見に行ったら、なんだか醜くなっていた。サイトも製品も。どうしてもほしい、という気分にはならなかった。

    • 結論としてはこれでいいということだ。

  • あたらしいmacがほしいなぁ、などと考えはじめてしまった。ちょうど三年前に買ったMacBook ProはRetinaディスプレイにもタッチパッドにも性能にも不満はない。ただひとつキーボードだけが使いにくい。買ったときはいずれディスプレイを外付けにすればいい、と軽く考えていたが4Kには対応していなかった。いまさら非Retinaには戻れない。現在のiMacはデザインが好きになれない。Mac miniはいまだ4K対応していないようで廃止の流れに見える。かといって金があったとしてもゴミ箱のMacを買う気にはなれない。というかどのみちたった三年で買い換えるほど裕福でもない。とりあえずあしたモニタスタンドと外付けタッチパッドが届く。HHKBにすれば多少は改善するだろうか。

    • いま調べたら2014年9月のOhLife(あれはいいサービスだった)でMacBook Proを「買いたい」と書いている。ということは型落ち品を2014年の秋か冬に買ったということで、まだ二年半しか経過していないようだ。

    • OhLifeに書いた文章は意外によかった。そして思ったより現在の自分と乖離が少なかった。単純に気分の上下があるだけで、おなじ波のときには似たようなことを考えるらしい。成長がない。

    • 外付けを前提としたモニタとキーボードとタッチパッドのないMacBookがあればいいのになぁ。

  • 12時に少し読書して就寝。18時に目が覚めた。二度寝に失敗。正味5時間は寝たのでよしとする。朝まで起きてはいられまい。今夜じゅうに研修準備をしなければならない。受けるのではなくやる側だ。本来やるべき段取りの大半をお膳立てしてもらっているとはいえ荷が重い。

    日記を書くと本が読まれなくなる。ずっと以前からそうだ。書き方によって客層も変わる。一時期はおれの文章としては異例なほど女性に読まれた。四分の一。内容も文体も変えたので今後はまた男性ばかりに戻るだろう。ジェンダーによって内容や文体の好みに差があるのは不思議だ。いずれにせよ無言で読まれるだけで好意的な感想は寄せられない。どこかに陰口が書かれるだけだ。

    『図書館は逃走中』を読みはじめた。子どもと図書館の話だというので関心を惹かれた。予想外に暴…[ 続きを読む ]

  • それにしてもあれだね、日記を見ると関心対象の変遷がわかるね。そろそろ読書と執筆に戻さなければ。印刷本はKDP Printの動きが怪しいから様子見。

  • 画像の遅延読み込みを試した。正常に表示されなくなる。だから外したのを思い出した。

  • ヘリベ マルヲ さんのプロフィールが更新されました。 2017年6月21日 10:04 AM

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